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バンライフ・車中泊・道の駅

道の駅「大滝温泉」で車中泊と【ホットサンドメーカー】で車中飯の旅

車中泊には車中飯、今回はホットサンドメーカーを使い菓子パン作りに挑戦しました。500Wクラスのポータブル電源で使える消費電力400Wという省電力のホットサンドメーカー。車内で気軽に楽しく菓子パンが作れるので子供も喜びますよ!道の駅「大滝温泉」で車中泊に車中飯と温泉の旅レビューをお楽しみください。
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日産ディーラーで任意保険は無料付帯保険付き【お得な活用方法】のご紹介

「日産インテリジェント補償」をご存じでしょうか?日産のディーラーで保険を加入したら自動で付帯されてくる保険です。スーパー・スモールリペアサービスでは、ちょっとした擦り傷であれば2,000円の自己負担で直せます。いろいろなケースに対応できるし、意外と使える保険なので知っておいて損はありませんよ。そんな補償の内容や活用方法を、詳しくご説明します。
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SLが間近に見れる「道の駅あらかわ」で車中飯【車中泊事情】も紹介

「道の駅あらかわ」はSLが見れる道の駅。そんな「道の駅あらかわ」で500Wクラスポータブル電源を使い、500Wクラスでも使用可能な400Wのホットサンドメーカーを使い車中飯。省電力のホットサンドメーカーを探していたけど見つからなかった人は必見ですよ!400Wで使えることはもちろんですが、すぐ焼けるので実際はそれほど電気を消費しません。たくさん焼きたい人にもおススメです。
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【キャラバンマルチベッド仕様の魅力】現オーナーが疑問に答える10問

キャラバンマルチベッド仕様の魅力とは?車中泊可能な日産純正のディーラーで購入可能な簡易キャンパー。そんなキャラバンマルチベッド仕様の現役オーナーが、キャラバンの疑問や魅力についてQ&A方式で10問の質問にお応えします。「キャラバンで車中泊をしてみたい」、「購入を考えている」そんな、あなたにとって有益な記事となるでしょう。
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キャラバン新型ディーゼル4N16の【SCRシステムと尿素水】アドブルーとは

新型キャラバン4N16ディーゼルエンジンのアドブルーのタンク容量は11.4Lです。アドブルーに品質の差はあるの?そんな疑問があると思いますが、実際はそこまで大きな差はありません、それよりも保管方法の方が重要です。ここではSCRシステムについての説明とアドブルーの上手な保管方法や購入サイクルについて、現役キャラバンオーナーの私が、ご紹介いたします。
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道の駅「アグリパークゆめすぎと」で息子と車中泊ポータブル電源で車中飯

秋の車中泊にも防寒対策は必要です。油断をしていると朝は意外と冷え込みます。シュラフ(寝袋)か電気敷毛布があれば安心。冬では両方が必要となります。今回は「道の駅アグリパークゆめすぎと」で車中泊をしてきたのでその様子も合わせてご紹介します。
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簡易キャンパーで快適な車中泊を行うため意識しているたった3つのこと

車中泊が趣味のズナスケが簡易キャンパー仕様のキャラバンで、快適な車中泊を行うため意識している3つのことをご紹介します。3つのこととは「居心地の良い空間を作る」、「目的を決めていく」、「今この瞬間を楽しむ」これだけです。また、アイテムとしてポータブル電源は必須。理由は車内で家庭用の電気機器が使用でるからです。ポータブル電源があるだけで車内が部屋のように使えるのでおススメ!
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道の駅での車中泊はダメ?注意点と快適な旅を楽しむ為の5つのポイント

道の駅での車中泊客のマナー違反が、各メディアなどでも多く取りざたされております。大袈裟に言っているだけかと思いきや、実際に道の駅でのマナーに関する張り紙が目に入ります。道の駅でバーベキューする人なんているの?思わず疑いたくなりますが、実際にいたようです。日本RV協会のマナー10カ条を守り、全ての人が心地よく利用できる環境になるよう心がけましょう。
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子供が喜ぶ車中泊と恐竜見学をセットで群馬県【道の駅万葉の里】なら可能です

群馬県神流町にある道の駅万葉の里は、子供と一緒に車中泊と恐竜見学をセットで可能なおススメのスポット。車中泊にはポータブル電源は必須。令和5年に完成した吊り橋体験や美味しい蕎麦はいかがですか?近くには、神流町恐竜センターがあります。ここ神流町(旧中里村)は、日本で初めて恐竜の足跡の化石が発見された場所。そんな古代のロマンをお子様と一緒に体験してみてはいかがでしょうか?子供にとって忘れられない思い出になることでしょう。
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子供と車中泊ならリニア見学も近い【道の駅つる】が最適【RVパーク】とは?

簡易キャンパーでもRVパークの利用していいの?答えはどんなクルマでも大丈夫です。RVパークは会員になる必要もありません。安く確実に泊まれることや、キャンピングカーであれば外部電源が使えることが最大のメリットで連泊にも対応できます。キャンピングカーで無くても、乗用車や軽自動車でも気軽に利用できるので車中泊を始めてみたい人にはピッタリ。連泊キャンパーにとってはゴミ捨ても可能なオアシスです。子連れ車中泊でも安心なのでRVパークの利用から始めてみてはいかがでしょう?
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