スポンサーリンク
NV350車中泊blog

ミニバンからの乗り換え簡易キャンパーNV350キャラバンについて

キャラバンはファミリーカーになるの?以前は私自身ミニバンに乗っていて家族で車中泊を楽しんでおりました。乗用車からバンへの乗換えに対しての抵抗はご本人だけでなくご家族の不安もあると思います。実際に乗換えをした私の意見を是非参考にして頂たいと思います。車中泊初心者の方は必見ですよ!
バンライフ・車中泊・道の駅

【群馬車中泊】大屋根で雨の日も安心「道の駅まえばし赤城」温泉グルメを満喫

雨の日車中泊のススメ!雨の日は観光が難しくなることもありますが、ここ道の駅まえばし赤城は施設内で食事や買い物を楽しんだり、温浴施設でリフレッシュしたりすることは可能。車中泊旅では、車内で過ごすだけの旅も楽しみ方の一つですが道の駅の施設を利用しゆっくり休むことも旅も楽みでもあります。
バンライフ・車中泊・道の駅

【道の駅大滝温泉で車中泊】三峯神社へ参拝!温泉と神秘的な雰囲気に包まれる秩父の旅

道の駅大滝温泉で温泉を満喫し車中泊してからの三峯神社へ参拝する旅をしてきました。三峯神社ではスケールの大きさに圧倒され、神秘的な雰囲気を感じました。三峯神社は、自然や歴史ある神社に興味がある方にとって人生で一度は訪れてみるとよい場所だと感じました。また車中飯ではホットサンドメーカーを使った調理をしています。
簡易キャンパー・お役立ち情報

キャラバンマルチベッドはミニバン以上キャンピングカー未満「簡易キャンパー」の魅力

最後までお読みいただきありがとうございます。 キャラバンマルチベッド仕様は簡易キャンピングカーであり、ミニバン以上キャンピングカー未満であるといえます。趣味+車中泊の組み合わせが最高すぎる「簡易キャンパー」の魅力について愛車であるキャラバンマルチベッド仕様を例にその魅力を解説いたします。
簡易キャンパー・お役立ち情報

【現役バンライファーが解説】車中泊でエコノミークラス症候群に注意!

車中泊でエコノミークラス症候群に注意!車中泊を安全に楽しむための予防法と注意点を現役バンライファーが解説します。特に日本は震災が多く近年は、いつどこで自分自身が災害に巻き込まれるかも誰も分かりません。予期せぬ災害によって車中泊生活を余儀なくされエコノミークラス症候群になってしまうケースも二次災害としてあります。ここでは正しい車中泊方法とエコノミークラス症候群をどのようにすれば防げるかについて解説します。
車中泊グッズ・アイテム紹介

ポータブル電源は大容量1台か?小型2台か?車中泊歴5年の私が出した結論

ポータブル電源は大容量1台か?小型2台か?車中泊歴5年の私が出した結論は小型2台持ちが最適解となります。車中泊だけでなく、防災にも使えます。いくら急速充電を謳っていても災害時には家庭用電源は使えません、であれば、ソーラーパネルやACCシガーソケットでも充電可能でしかも短時間で充電できる小型のポータブル電源があると便利。大容量のポータブル電源1台より小型ポータブル電源を2台持ちとすることで用途に合わせて柔軟に対応可能となます。
バンライフ・車中泊・道の駅

【秩父の道の駅で車中泊】寺坂棚田から眺める武甲山を四季で感じた秩父の魅力

秩父にはたくさんの【道の駅】があります。それぞれが観光や車中泊の拠点として便利な存在。私もこれまで「道の駅ちちぶ」「道の駅果樹公園あしがくぼ」「道の駅大滝温泉」「道の駅みなの」「道の駅あらかわ」「道の駅龍勢会館」を利用しながら、何度も秩父を訪れてきました。その中でも、訪れるたびに足を運びたくなる場所があり、それが横瀬町にある寺坂棚田。
バンライフ・車中泊・道の駅

道の駅べに花の郷おけがわで車中泊!夏の雨の日は意外と快適【車中泊レビュー】

埼玉県桶川市の「道の駅べに花の郷おけがわ」で雨の日の車中泊をしてきました。「夏の車中泊は暑いから無理」と思っている方に朗報です。実は「雨の日車中泊涼しくて快適」夏の車中泊は、避暑地が正解ですが、あえて市街地であっても雨の日を選んでみるのも面白いかもしれません。あなたも次に真夏の車中泊へ出かけるときは、晴れ予報だけを狙うのではなく、雨の日も候補に入れてみてはいかがでしょうか?
バンライフ・車中泊・道の駅

【長野へ車中泊の家族旅】蓼科・車山・水族館・縄文遺跡・アップルパイ・そばを満喫

道の駅ビーナスライン蓼科湖で「仮眠車中泊」なぜここが「ビーナスライン」と呼ばれているか?それは国宝指定の土偶「縄文のビーナス」が発掘された場所だから・・・子連れの家族旅行では、ずっと景色を見るだけでは子どもが飽きてしまうこともあり今回のルートは「絶景→水族館→歴史→スイーツ→そば」と楽しみが次々に変わっていくので、お子様連れの家族旅行にはぴったり!是非ご参考にしてください。
バンライフ・車中泊・道の駅

道の駅で車中泊を始めよう!初心者向け完全ガイド【道の駅めぬま】を例に解説

車中泊は、自由な旅を楽しみたい方にぴったりの旅行スタイル。今回は車中泊を始めてみようと考えているビギナーのあなたへ、埼玉県熊谷市にある「道の駅めぬま」を例に、車中泊の始め方や魅力、必要なアイテム及び注意点について初心者にもわかりやすく解説します。
車中泊グッズ・アイテム紹介

【防災対策】キャラバンは最強の「防災倉庫」車中泊オーナーが実践する災害への備え

キャラバンマルチベッドで車中泊を趣味としています。もしもの時に家族を守るためにも普段の車中泊用品を見直してみてほしい。その中でDC12V機器との相性が良いジャックリーポータブル電源300Dは、単なる車中泊アイテムではなく、防災対策の一つとしても非常に価値のある存在だと感じています。
スポンサーリンク