車中泊グッズ・アイテム紹介
車中泊グッズ・アイテム紹介 【防災対策】キャラバンは最強の「防災倉庫」車中泊オーナーが実践する災害への備え
キャラバンマルチベッドで車中泊を趣味としています。もしもの時に家族を守るためにも普段の車中泊用品を見直してみてほしい。その中でDC12V機器との相性が良いジャックリーポータブル電源300Dは、単なる車中泊アイテムではなく、防災対策の一つとしても非常に価値のある存在だと感じています。
車中泊グッズ・アイテム紹介 ハスクT535iXPチェンソーにカービングバーは付く?注意点と最適な購入方法
ハスクバッテリーチェンソーT535iXPにカービングバーを付けたけど「チェンサイズが合っているハズなのに長さが足りない」という理由で取り付け不可か?と諦めているあなたへ朗報です。それ、スプロケットも同時交換しないと付きません。純正部品で設定のある9枚→8枚スプロケットに交換することでソーチェンの差が差の問題も解決できます。つまりカービングバー交換には、ソーチェンとスプロケットの3点同時交換が必要。
車中泊グッズ・アイテム紹介 後付けナビは毎年【地図更新すべき?】5年放置して分かったリアルな結論
私は社外品の後付けカーナビでケンウッドの「MDV-708BTW」を愛用しています。そこで迷うのが毎年の地図更新すべきか?という問題!実際私は無料で1年付いてくるKENWOOD MapFan Clubには加入せず5年後にSDカードを使い地図のバージョンアップを行いました。この記事では年間費を払い会員になるべきか?ならない方が良いのか?をメリットデメリットを含め解説します。合わせてバージョンアップの手順もご紹介します。
車中泊グッズ・アイテム紹介 【これは使える】ジャックリーポータブル電源300Dは車中泊の“サブ電源”として最高だった
あなたのポータブル電源選びの基準は何ですか?大容量のポータブル電源があれば全て解決するかもしれません。しかし本体価格も高額で、しかも重い・・・私のおススメはあえて2台持ちという発想。ジャックリーポータブル電源300D+500NEWの組み合わせは【これは使える】納得の活用方法。300Dは車中泊の“サブ電源”として最適解だった件について深堀していきます。
車中泊グッズ・アイテム紹介 【買替レビュー】BN-RB5CからJackery 500 NEW車中泊の進化点
500Wクラスのポータブル電源【買い替えレビュー】JVCコラボモデルのジャックリーBN-RB5CからJackery 500 NEWへ買い替えしました。新しいポータブル電源によって車中泊がさらに快適になった“軽さと速さ”の進化点を徹底解説します。これからポータブル電源の購入を考えている方は必見の内容となっています。
車中泊グッズ・アイテム紹介 車中泊「200W」はダメ?500W以上のポータブル電源で安心の電力環境とは
あなたは車中泊に必要なポータブル電源選びはどのような基準で考えていますか?結論から申し上げますと、車中泊で「200W」はダメでは無いけど不安です!最低でも500W以上で、インバーター式ポータブル電源が必須条件。なぜ500Wクラスのポータブル電源で安心の電力環境が実現するかを考察します。それは、一晩持つ最低ラインと言えるから・・・この記事で詳しくご紹介させて頂きます。
車中泊グッズ・アイテム紹介 現役バンオーナーが解説!商用車にこそオールシーズンタイヤを勧める理由と評価
現役キャラバンオーナーが解説!商用車にこそオールシーズンタイヤをおすすめする理由と評価、合わせて実体験をレビューさせて頂きます。現在各社でバン用のオールシーズンタイヤが発売されています。2020年当時はネクセンNブルーオールシーズンタイヤのみでした。その頃から履いていた私自身の実体験をもとにレビュー記事を紹介します。
車中泊グッズ・アイテム紹介 街乗りメインの軽自動車こそオールシーズンタイヤがおすすめな理由と選び方
オールシーズンタイヤは街乗りの多い軽自動車にこそ必要なアイテム。オールシーズンタイヤは毎回のタイヤ交換や保管の悩みを解消!軽自動車ユーザーに広がる“新しい選択肢”の一つ。コスパ最高でおすすめです。実際にセカンドカーである軽乗用車にオールシーズンタイヤを履いています。そんな実体験に基づきレビューします。
車中泊グッズ・アイテム紹介 タイヤがひび割れる原因はコレだった?水性ワックスで長持ちさせる方法
車の仕上げにタイヤワックスを塗る人も多いですが、実はそのワックスの“種類”によって、タイヤの寿命が大きく変わることをご存じでしょうか?特に、油性タイヤワックスを使ってピカピカにしている方は逆効果になるので要注意。タイヤワックスには水性と油性のワックスが存在します。タイヤを長持ちさせるには水性ワックスの使用をおススメします。
車中泊グッズ・アイテム紹介 【プロダックス製セカンドテーブル レビュー】キャラバン専用設計の安心感。他社製と違う?
キャラバンの快適度アップに欠かせないアイテムの一つとして、セカンドテーブルがあります。メーカーによってはセンターテーブルとも言われています。今回は私が愛用しているプロダックス製セカンドテーブル についてレビューしたいと思います。無骨なエンジンフードがテーブルに早変わりするので室内が応接間のような空間に・・・キャラバン、ハイエースオーナーは必見です!
