2023-09

スポンサーリンク
バンライフ・車中泊・道の駅

道の駅での車中泊はダメ?注意点と快適な旅を楽しむ為の5つのポイント

道の駅での車中泊客のマナー違反が、各メディアなどでも多く取りざたされております。大袈裟に言っているだけかと思いきや、実際に道の駅でのマナーに関する張り紙が目に入ります。道の駅でバーベキューする人なんているの?思わず疑いたくなりますが、実際にいたようです。日本RV協会のマナー10カ条を守り、全ての人が心地よく利用できる環境になるよう心がけましょう。
バンライフ・車中泊・道の駅

子供が喜ぶ車中泊と恐竜見学をセットで群馬県【道の駅万葉の里】なら可能です

群馬県神流町にある道の駅万葉の里は、子供と一緒に車中泊と恐竜見学をセットで可能なおススメのスポット。車中泊にはポータブル電源は必須。令和5年に完成した吊り橋体験や美味しい蕎麦はいかがですか?近くには、神流町恐竜センターがあります。ここ神流町(旧中里村)は、日本で初めて恐竜の足跡の化石が発見された場所。そんな古代のロマンをお子様と一緒に体験してみてはいかがでしょうか?子供にとって忘れられない思い出になることでしょう。
NV350車中泊blog

子供と車中泊ならリニア見学も近い【道の駅つる】が最適【RVパーク】とは?

簡易キャンパーでもRVパークの利用していいの?答えはどんなクルマでも大丈夫です。RVパークは会員になる必要もありません。安く確実に泊まれることや、キャンピングカーであれば外部電源が使えることが最大のメリットで連泊にも対応できます。キャンピングカーで無くても、乗用車や軽自動車でも気軽に利用できるので車中泊を始めてみたい人にはピッタリ。連泊キャンパーにとってはゴミ捨ても可能なオアシスです。子連れ車中泊でも安心なのでRVパークの利用から始めてみてはいかがでしょう?
簡易キャンパー・お役立ち情報

【燃料高騰が止まらない】減税したらガソリン代が年間いくらかになるか検証してみた

ガソリン価格の上昇は他人ごとではありません。最終的に私たちの生活に影響を及ぼします。そんな止まらない原油高上昇について、JAFが政府に対しガソリン税の減税について要望を出してくれました。まさに国民の声を代弁する内容です。ガソリンにかかる税の仕組みはおかしいことばかり、ガソリンが減税された場合の愛車キャラバンの維持費を検証してみました。ガソリン代は税金の塊りです。トリガー条項の凍結、2重課税や、一般財源化、40年以上もそのままの暫定税率。そんな内容を皆さんとシェアしたいと思います。
バンライフ・車中泊・道の駅

道の駅よしおかで車中泊【ポータブル電源で車中飯】伊香保周辺観光情報

道の駅よしおかで車中泊。車中泊で、ポータブル電源と炊飯器を使った炊き込みご飯を子供に食べさせてみませんか?旅先で食べる炊きたてご飯に子供は大喜びになりますよ!伊香保のおススメ観光スポットも合わせてご紹介します。
簡易キャンパー・お役立ち情報

2023年キャラバンのリアルな維持費【ディーラーで実際にかかった費用】を公開

キャラバンで車中泊や簡易キャンパーデビューしてみたいあなた。ファミリーカーとして大活躍なクルマですが、キャラバンの年間の維持費ってどのくらいかかるの?気になることだと思います。私はC27セレナからキャラバンナローボディのガソリン車に乗り換え丸2年が経ちました。そんな実際の経験からリアルな維持費についてご紹介させて頂きます。是非参考にして頂けたら幸いです。
スポンサーリンク