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車中泊グッズ・アイテム紹介

キャラバンおすすめ小物【安価アイテム7選】一万円以下でクオリティUP!

NV350キャラバンを実際に所有している私がおススメする、キャラバンに一万円以下の安価な小物アイテムでクオリティアップを図る「おすすめな小物を7選」としてご紹介します。中には5千円以下の商品もあり、おこづかいの範囲でドレスアップ&クオリティアップができます。
簡易キャンパー・お役立ち情報

新型キャラバンマルチベッドは【オーテックのエアロ仕様】をベースがいいかも⁉

キャラバンマルチベッド仕様に、以前は設定のあった純正フルエアロ、新型キャラバンのマルチベッド仕様には、エアロ仕様が無くなりました。しかし2022年7月7日オーテックより、フルエアロ仕様が発売されたのでエアロ好きな方は、こちらの車両をベースにマルチベッド仕様にしたり社外ベッドキットを付けて車中泊や簡易キャンパー仕様にする事をおススメします!リヤルーフスポイラーも設定ありますよ。
簡易キャンパー・お役立ち情報

軽自動車のオールシーズンタイヤは【インチダウン】がお得!13インチのすすめ

キャラバンでオールシーズンタイヤを履いて1年が経過し実際に使用した経験から、今回はセカンドカーである軽乗用車もオールシーズンタイヤに履き替えました。これで、毎シーズンのタイヤ交換作業の重労働から解放されます。今回は155/65R14から145/80R13つまり、14インチから13インチと【インチダウン】したので、そのメリットとデメリットも紹介します。
キャラバンDIY

バッテリー交換ではOBD2を利用しバックアップ電源の確保が必須です

バッテリー交換ではOBD2を利用し、メモリーのバックアップを取り付けて電源の確保が必要です。今回はセカンドカーのデイズルークスを例にご紹介。ここではメモリーバックアップケーブルを使いODB2を利用したバッテリー交換の手順を分かりやすくご説明します。メモリーがリセットされてからでは遅いので必ずバックアップ電源を取ってDIYでバッテリー交換しましょう。
簡易キャンパー・お役立ち情報

簡易キャンパーオーナーが語るキャンピングカーとの違いと正しい選び方

私はキャラバンマルチベッド仕様を所有する簡易キャンパーオーナーです。今回そんな簡易キャンパーオーナーである私が「簡易キャンパー」と「キャンピングカー」との違いについて詳しくご説明すると同時に、正しい選び方もあわせてご紹介いたします。どちらにしようか迷っている又は違いがよく分からない方は必見です!
簡易キャンパー・お役立ち情報

【キャラバンの維持費比較】キャンパーは4ナンバーと8ナンバーどっちが得?

キャラバンでは8ナンバー登録は損?2022年4月のキャンピングカーの要件変更によってキャンピングカーへの敷居が下がりました。キャラバンのナローボディであれば、簡易簡易キャンパーで4ナンバー登録と8ナンバーのキャンピングカー登録では、実際に維持費がどのくらい違うのか検証してみました。
バンライフ・車中泊・道の駅

【無料駐車場有】キャラバンで行く小江戸川越菓子屋横丁と博物館の旅

車で家族で川越観光で菓子屋横丁に行くなら、パーキングから検索するより「あぐれっしゅ川越」で検索した方が早いですよ!ここを目的地にましょう。無料の共同駐車がありますので安心です。ここから徒歩16分歩くだけです。今回はおススメコースも紹介しますのでパパさんは家族サービスしてみてはいかがでしょう?平らなのでベビーカーでも大丈夫ですので子連れや女性の方でも安心です。トイレも沢山ありますし、川越の歴史が学べる博物館にも寄りましょう。
バンライフ・車中泊・道の駅

【車中泊の福井旅】セレナ2段ベッド仕様からキャラバン簡易キャンパーへ

DIYのセレナ2段ベッド仕様で道の駅「一乗谷あさくら水の駅」で車中泊と「福井県立恐竜博物館」と「福井県立歴史博物館」に行った思い出について話します。現在はNV350キャラバンマルチベッド仕様で車中泊しています。簡易キャンパーであるキャラバンでの快適度はミニバンより上です。
バンライフ・車中泊・道の駅

キャラバンで家族旅「道の駅くらぶち小栗の里」からこんにゃくパーク(後編)

NV350キャラバンで家族旅行の続編で「道の駅くらぶち小栗の里」「こんにゃくパーク」「道の駅甘楽」と行ってきました。群馬の旅は名産品も多く、おいしい物もたくさんあります。食べ続けているのでお腹が空きません。道の駅くらぶちの里、道の駅甘楽は車中泊スポットとしてもよさそうな場所で次回機会があれば車中泊してみたい道の駅です。
バンライフ・車中泊・道の駅

キャラバンで家族旅「道の駅草津茶屋運動公園」と裏草津めぐり(前編)

「草津観光駐車場」はコインパーキングでありながら車中泊可能!愛車NV350キャラバンマルチベッド仕様で、「道の駅草津茶屋運動公園」と草津湯畑めぐり、話題の裏草津も散策してきました。帰りに「こんにゃくパーク」にも寄ってきましたので、合わせてレビューします。体力の回復していない私にとって、休憩しながら旅ができる簡易キャンパーは強い味方です。久々の家族旅行を楽しんできました。
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